世界遺産の街 サラマンカ
サラマンカはスペインらしい中世の建築物と、歴史のある大学とでスペイン語を学習するのに最適な場所といえます。またサラマンカのあるカスティーリャ地方ではもっとも標準的なスペイン語を話されると言われています。
サラマンカはプラサマヨールをはじめ、大学、カテドラル、教会など歴史的な建築物が美しく並ぶ小さな街です。3万5千人ほどの学生が住んでいるので物価は安く、夜のフィエスタもさかんです。
歴史的な街の中心部にあるサラマンカ校
学校は町の中心部にあり、サラマンカの重要な通りグランビアのすぐそばで、プラサマヨールからは歩いて5分ほどです。近くにはサンエステバン教会があり、ロスバシリオス広場前のとても静かなところにあります。
広々とした校舎
校舎は10の教室、教師の準備室、3つのオフィス、インターネットが使えるコンピューターのある図書室と新聞、イスラのアクティビティプロクガムが見れる掲示板があり、またカフェが飲めるレセプションがあります。
サラマンカ詳細
世界遺産指定
自治 カスティーリャ イ レオン
人口 17万人
学生人口 3万5千人
平均気温 1月9度、3月21度、7月29度、9月23度、11月13度
ポルトガルまでの距離 100km
マドリッドまでの距離 200km
(車で2時間半)
歴史的建築物 プラサマヨール、カテドラル、大学、サンエステバン教会、ローマ橋...
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